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Microsoft、9万人超える社員にSurface、WP8スマホ、Win8 PCを配布

米マイクロソフトは13日(現地時間)、米シアトルで開催された年次の社員ミーティングにおいて、9万人を超える社員に対して、職場や家庭で使用するための「Surface(RT)」「Windows Phone 8搭載スマートフォン」「Windows 8搭載PC(デスクトップ、ラップトップ、Ultrabook、タブレットから選択)」を配布すると発表したようです。

9 万人規模で配布するとは流石マイクロソフトと言ったところ。ミーティング自体は非公開なため、従業員のツイッターやFacebookに投稿された情報で明らかになったもので、社員の皆さんにとっては “二足” ほど早いクリスマスプレゼントになりました。嬉しさのあまり、おもわず投稿したくなる気持ちも分かります。

Windows 8は来月26日に発売され、同日にSurface(RT版)が発売されます。Windows Phone 8搭載スマートフォンも各社年末にかけてリリースするとみられており、アップル新製品ラッシュの次はマイクロソフトが話題を振りまいてくれるものと思われます。

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Microsoft、モバイルアプリストアを「Windows Phone Store」に改称

Windows Phone向けアプリストア名が「Web Marketplace」から「Windows Phone Store」に改称された。Windows 8アプリストア「Windows Store」と統一した。

 米Microsoftは9月12日(現地時間)、モバイルOS向けアプリストアの名称を「Web Marketplace」から「Windows Phone Store」に改称すると正式に発表した。8月に開発者向けポータルサイトを従来の「App Hub」から新生「Windows Phone Dev Center」に移行した際、Webサイト上では既にWindows Phone Storeと表示されていた。

 「Windows 8」向けアプリストア「Windows Store」と、「Office 2013」向けアプリストア「Office Store」と統一するための改称という。ストアのロゴも、Windows Storeと同じものになる見込み。

 store新しいWindows Phone Storeのロゴ(左)とWindows Storeのロゴ

 アプリストアで変更になったのは名称だけではなく、検索機能が向上したという。ある程度のスペルミス(「Facebok」のような)をしても候補が表示されたり、検索語が含まれるジャンルのアプリが検索結果に表示されたりするようになる。検索エンジンにBingを採用したことで、こうした機能が可能になった。

 Microsoftは、Windows Phone 8向けアプリを開発するためのSDKの正式版リリースはWindows Phone 8のリリースと同時期になるとしている

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Windows8ファーストインプレッション


さて、夏休みも終わりましたので、夏の自由研究としてWindows8ファーストインプレッションでも書いてみました。Windows8は10月26日に発売されるそうですが、一足先にRTM版をインストールしてみました。既にいろいろなブログで紹介されていると思いますが、もし購入を検討されている方は、この記事を含めていろいろ事前に情報収集することをオススメします。それくらいこのWindows8はヤバイです。

Windows8を理解するための2つのポイント
まずは、下記を理解しないとドツボにハマります。
(1)全てはスタート画面から
Windows8では、上の画像にあるようにタイル風のメニューのスタート画面から全てがはじまります。このスタート画面というのは従来のスタートメニューを代替する位置づけとなります。
(2)デスクトップ環境はアプリの1つに過ぎない
デスクトップ環境はUIの主環境ではなく、スタート画面から呼ばれるUIアプリの1つに過ぎません。もちろんその中で従来の各種アプリが動くことになります。


上記を見ていただければわかりますが、一見すると今まで通りのようで、実はデスクトップ環境にスタートメニューはありません。アプリを起動するにはスタート画面からアプリを起動することになります。で、ここからどうやってスタート画面に戻るのか、、など操作の基本を理解する必要があるわけです。

とりあえず抑えておきたい3つの操作ポイント
初めてWindows8を使うと、
  • デスクトップ環境はどこへいった?
  • どうやってスタート画面に戻るんだ?
  • コントロールパネルとかどこにあるの?
など必ず操作に戸惑うでしょう。私もちょこっと使ってみただけですが、かなり戸惑いました。とりあえず下記の基本はおさえておくといいです。

※なお、下記は VMwareFusion4 の上でWindows8を動かした場合の話なので、通常の環境ではもしかしたら細かい操作は実際とは違うかもしれません。その点はご注意下さい。

(1)右クリックで全てのアプリを表示(スタート画面のみ)
スタート画面に表示されているのは、アプリの一部です。メモ帳とかコンソールとかを使おうと思ってもスタート画面にはアイコンがありません。画面上で右クリックすると「全てのアプリ」というのが右下に出てきますので、それをクリックすると、インストールされているアプリが全て表示されたアプリ画面が表示されます。


コントロールパネルとかもここにあります。従来のスタートメニューの詳細っぽい位置づけですね。

(2)マウスを右上端または右下端に寄せるとチャーム表示
スタート画面に関連するちょっとした設定に関するメニューが出てきます。


右端にメニュー(チャーム(Charms)と呼ぶらしいです)が表示されると同時に左下に現在の時間が表示されています。これはデスクトップ環境でも同様に表示されます(下の図)。


チャームにはスタートがありますので、デスクトップからスタート画面に戻るにはここを経由しましょう(ここ重要ですよ!)。
(3)マウスを左上端・左下端に寄せると起動中のアプリ一覧表示
マウスを左上端(または左下端)に寄せて下に降ろす(または上に上げる)とバックで動いているアプリの一覧が表示されます。


各アイコンをクリックするとその画面に移動しますし、右クリックでそれらを終了させることも可能です。ここでも最下段にスタート画面のアイコンがあるのでここからスタート画面に戻ることも可能です。

もうこれはWindowsではない
呼び名は「Metro Style UI」とか「Modern UI Style」などいろいろ呼び名が変わってますが、スタート画面を中心としたパネル型のこの新しいUIは、iPadのようなユーザインタフェースを模範していると思われます。そしてマイクロソフトは、従来のWindow型のユーザインタフェースを捨てて、これを主流にしようとしていることがビシビシと感じられます。その意気込みは、デスクトップ環境をメインとせず、1つのアプリとして位置づけていることからも明らかでしょう。極端に言えば、デスクトップ環境は従来型のWindowsアプリのために単なる互換性のために存在しており、将来的には新UIに対応したアプリがどんどん出てくると、、、いうことになるんでしょうねぇ。WindowsであってWindowsじゃないんですよね。だって、新しいUIにはWindowがないんですから。。。

ファーストインプレッションとしてはどうか
個人的には面白い気もしますが、皆、大混乱を起こすんじゃないか、、そんな気がします。新しくWindowsを使い始めるのならいいんですが、従来の Windowsを使っている人からするとギャップに苦しむと思います。せめてスタートメニューは残すべき、、と思うのはボクだけではないでしょう。
それと、作り方も中途半端。。。そもそもWindows8自身が新UIに対応しきれていない。例えばIEやメール、SkyDriveなどは新UIに対応していますが、それ以外のアプリがまだ未対応なんですよね。標準で入っているほとんどのアプリは従来通りのWindowアプリとして作られており、デスクトップ環境で動作します。せめてコントロールパネルくらいは、新UIで動作させなきゃ、、、とおもいます。それと新しいOffice2013もWindow型のUIを踏襲していてデスクトップ環境で稼働するようですし、、、なんか中途半端ですね。
個人的にはこの中途半端さは、雰囲気的にWindows3.1を思い出します。つまり、
  • Windows3.1はMS-DOSの上にWindow型UIを被せたOS
  • Windows8はWindows7の上に新UIを被せたOS

という感じですね。ただ、Window型UIを捨ててるんですから、もうWindowsっていう名前も捨てたほうが良かったんじゃないかという気がします。

新しいUIとしてのポテンシャルはあるかも
まだまだ中途半端ですが、新しいUIとしてもポテンシャルはあるかと思います。上述でiPadのような、、、と書きましたが、正確に言うとiPadとは異なります。iPadのような非Window型UIを従来のデスクトップPCで実現するとどうなるか、、、という一つの新しい方向性を示しているという点で評価したいと思います。この点については、実はAppleもまだ未踏ですからね。AppleもiOSとMacOSの融合を図ろうとしていますが、今のところ Window型UIをベースにしてますし。そういう点ではマイクロソフトが珍しくAppleより一歩先に手を打って出たというところですね(それがいいか悪いかは別にして)。

以上、長くなりましたがファーストインプレッションでした。Windows8についてはまだちょっとネタがありますので、もう1回ぐらい記事を書きたいと思います。

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Windows8にダウングレード権付与 7/Vistaも選択可能に

Computerworldは3日、Window 8 Proエディションを限定にWindows 7/Vistaへのダウングレード権が付与されることが明らかになったと伝えています。これはOSのライセンス契約で判明したもの。

過去にはビジネスユースでWindows Vistaが不評だった際、Windows XPにダウングレードしたものを導入するといったことが盛んに行われていました。「Windows XP搭載」が売り文句になっていたこともある程でしたが、スタートメニューの廃止など、数々の変更点が垣間見られるWindows 8でも似たような流れが起こり得るのでしょうか。(XPからVista/7に移行できているのであれば大きな混乱はないかと思われる)

システム管理者にとって選択肢が存在することは嬉しいことなので、社内インフラの整備状況を鑑みながら導入OSを選択することが可能になります。

なお、今回のダウングレード権を行使して入手できる過去OSのエディションは「Windows 7 Professional」もしくは「Windows Vista Business」とのことです。

刻々と発売が近づいてくる新生「Windows 8」。それをきっかけにマイクロソフトの全サービスといっても過言ではないほど、大規模なテコ入れが行われています。「古臭い・革新性がない」と批判される一方で、変えたならば「変えすぎだ」と言われてしまう苦しい立場ですが、いよいよその評価が下される日まであと1か月半に迫りました。

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Windows 7、世界OS市場で初のWindows XP超え

10月26日のWindows 8発売を控え、現行OSのWindows 7が世界OS市場で初めてWindows XPを超えてトップになった。

 米Microsoftの現行OS「Windows 7」が、米分析会社Net Applicationsの8月のバージョン別世界OS市場で、「Windows XP」を抜いて初めてトップに立った。Windows 7は前月より0.55ポイント増の42.76%、Windows XPは前月より0.34ポイント減の42.52%で逆転した。

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2012年8月のバージョン別世界OS市場シェア(資料:Net Applications)

 Windows XPは2001年10月25日に発売された。後継OSのWindows Vista(2007年発売)の評判が悪かったこともあり、いまだにこの古いOSを使い続けているユーザーが多い。

 Microsoftは2014年4月8日にWindows XPのサポートを終了すると発表しており、ユーザーに最新バージョンへの移行を促している。

 Windows XP SP3は、同社が実施している期間限定の「Windows 8」へのアップグレードキャンペーンの対象になっている。2013年1月31日までは、「Windows 8 Pro」へのオンラインアップグレード価格が39.99ドルだ。

 Windows 8は10月26日に発売される。

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サムスン、今度はWindows 8でOS Xのドックを模倣。裁判のこと、忘れちゃった…?

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へこたれないサムスン。

ひょっとしてアップルをからかってるんでしょうか? それともこのUI「デザイナー」こそが、GalaxyシリーズのデザインでiPhoneのアイコンをパクった張本人なのでしょうか? いずれにしても、あまりに似すぎていて笑えます。いや、哀れというか…。いらっとさせられるというか…。全部入りの複雑な気分です。

さて、サムスンが全てのWindows 8マシンに搭載する「S Launcher」。なんだか妙に親しみやすいデザインだと思いませんか? それもそのはず。だって、ガラスみたいなトレーに置かれたアイコンの反射までアップルのOS X の「ドック」にクリソツですもんね。

Mashableの記事には、こうあります。

もちろん、S Launcherもランチャーです。単純にアプリやファイルをここにドラッグすれば簡単にアクセスできるようになりますし、使わなくなったらいつでもここからはずせます。画期的ではありませんが、困りませんよね。アイコンはWindowsのタスクバーより大きく表示しています。

どうやら真剣なご様子。サムスンは、Windows 7まで搭載されていたスタートボタンを廃止したWindows 8にこれを表示すれば、きっと素晴らしい結果につながると考えたようです。

OS Xのドックと唯一違うところは何か? それは、スタートメニューから検索してアプリなどを立ち上げられるところ。おお、よく見るとトレーの手前のふちがちょっと丸くなってるところも違いますね! これぞイノベーション。

でもちょっと待って、誤解を煽るようなつまらない輩が「ドックなんて新しくねえよ! サムスンはよくためらいもせずに、アップルのドックから機能や外観、操作感まで全部パクれるよな! 結局、特許もないくせに。違うかい?」なんて言い出しそうですよ。

ここで歴史のお時間です


もちろん、ドック自体は目新しいものではありません。世界初のドックは、よく使うプログラムにアクセスしやすいようアイコンを並べておく場所として、1989年9月18日にNeXTSTEP(アップルをやめた後、スティーブ・ジョブズが設立したNeXTによって開発されたOS)に搭載された形でリリースされました。こういったランチャーを作ろうというアイデアは、これが世界初だったわけです。動作としては、OS XやサムスンがWindows 8に実装した「新しい」S Launcherと全く同じ。起動を簡単にするために、アイコンをランチャーへドラッグして使います。

結局、NeXTはアップルに買収され、NeXTSTEPは現在私たちが知るところのOS Xになりました。ドックは、フラットな外観からアイコンを反射する立体的なガラスのような外観へと進化を遂げ、OS Xのユーザーインターフェースとして最も重要な役割を果たしています。

90年代に話を戻すと、このアイデアは高く評価され、マイクロソフトを含む他のOSにも影響を与えました。マイクロソフトは、NeXTの見た目やMacのアップルメニューにかなりインスパイアされたWindows 95のスタートメニューを発表。でも、このスタートメニューはドックやアップルメニューとはかなり違うものに仕上がっています。これを見ても、誰も混同したりはしないでしょう。ご存知のとおり、それほど偉大なアーティストが盗んだのです。

一方、サムスンのS Launcherはどうでしょうか? 明らかにアップルのOS Xドックに似ています。上の写真ではスタートメニューと環境設定のアイコンしかありませんが、ほかのアプリのアイコンを増やしていけば、いつの間にかドックのできあがり。ステキな丸いガラストレイを除けばね。

想像はつくと思いますが、ドックもすでに特許が取得されています。このデザインと機能に関する特許は、バス・オーディン、ドナルド・リンゼー、そして…もちろんスティーブ・ジョブスに帰属していますよ。

そのあたり含め、よーく考えてみるといいかもしれませんね。
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